スタッフブログ
骨盤矯正の治療について
骨盤矯正はどんな人に必要か?
・産後で骨盤が歪んでいる
・慢性的な腰痛
・脚の長さが左右で違う
・下半身がむくむ
・猫背
・体が全体が歪んでいる
・体調が悪くスッキリしない
どんな治療か?
まず最初に腰、骨盤周りの硬くなった筋肉をほぐします。
→ 筋肉をほぐすことにより、血流が良くなり痛みが和らぎます。
それにより腰、骨盤周りの関節が動きやすくなります。
次に軽く骨盤を動かし、骨盤の位置を調整していきます。
→ 骨盤の位置を調節することで、体の土台となる部分が整います。
SPATで体全体の歪みを整えます。
→ SPATをすることにより、骨による歪みだけでなく、筋肉バランスも整います。
最後にPNF(電気治療機器)を骨盤周りに流していきます。
→ 骨盤周りの深部の筋肉を和らげます。
どれも痛みの出ない治療なので、リラックスして施術を受けることができます。
終わった後は体全体がスッキリします 。
治療の効果は?
・骨盤が元の位置に戻る。
・開いた骨盤が閉まる。
・殿が小さくなる。
・足の長さが均等になる。
・肩の高さが均等になる。
・むくみがとれる。
・体の歪みがなくなる。
・代謝がアップし痩せやすくなる。
・腰痛がなくなる。
・体調が整う。
お問い合わせ
HOME
アクセス・料金
患者様の声
室内風景・施術機器
メディア掲載情報
スタッフ紹介
施術メニュー
症状別メニュー
- O脚・X脚・美脚
- PMS
- TFCC損傷
- アキレス腱炎
- アトピー性皮膚炎
- インピンジメント症候群
- うつ病
- オスグット・シュラッテル病
- コンパートメント症候群
- ジャンパーズニー
- シンスプリント
- ストレートネック
- スポーツ障害
- スマホ首
- タナ障害
- テニス肘
- ドケルバン病
- のどの異物感
- パニック症候群
- へバーデン結節
- マレットフィンガー
- メニエール病
- めまい
- モートン病
- 下痢
- 下腿部挫傷
- 不安症
- 不整脈
- 不正出血
- 不眠症
- 五十肩四十肩(肩関節周囲炎)
- 便秘
- 冷え症
- 副腎疲労症候群
- 動悸
- 喘息
- 外側大腿皮神経麻痺
- 子宮筋腫
- 寝違え
- 後頭部に出る頭痛
- 心身症
- 快腸
- 急性腰痛
- 慢性疲労症候群
- 成長時痛
- 更年期障害
- 有痛性外脛骨
- 機能性胃腸症状
- 片頭痛
- 猫背
- 生理痛・生理不順
- 産後のうつ
- 甲状腺機能亢進症
- 甲状腺機能低下症
- 発汗異常
- 眼精疲労
- 睡眠時無呼吸症候群
- 筋緊張型頭痛
- 群発頭痛
- 耳鳴り・難聴
- 肋間神経痛
- 肩こり
- 肩部打撲
- 肩関節周囲炎
- 肩関節捻挫
- 胃下垂
- 胸郭出口症候群
- 腰椎椎間板ヘルニア
- 腰痛症
- 腰部脊柱管狭窄症
- 自律神経失調症
- 起立性低血圧
- 起立性調節障害
- 足のむくみ
- 逆流性食道炎
- 過換気症候群
- 過敏性腸症候群
- 頚椎捻挫・頚椎損傷
- 頚椎椎間板ヘルニア
- 頚椎症
- 頚部挫傷
- 頚部捻挫
- 首こり
- 骨盤のゆがみ
- 高血圧
交通事故メニュー
交通事故治療におけるポイント
医療機関との併院
症状について
- むち打ち
- むち打ち症とは?
- 交通事故によるむちうち症
- 交通事故による打撲・骨折・捻挫
- 交通事故による腰椎捻挫・腰部捻挫とは?
- 交通事故による腰部捻挫
- 交通事故による関節の痛み
- 交通事故による頭痛・めまい・吐き気
- 様々なむち打ち症状













