スタッフブログ
腰痛を筋トレで予防する方法
腰痛の筋トレで大事になってくるのが腸腰筋というインナーマッスルを鍛えることです。
腸腰筋は腸骨筋と大腰筋、小腰筋という3つの筋からなっています。

その総称を腸腰筋といいます。
腸腰筋の機能は体幹の安定性。
作用でいえば股関節を曲げる作用をもっています。
この筋が弱まってしまうと体幹も弱くなってしまいます。
腰や骨盤を支えている腸腰筋を正しく鍛えることが大切です。
・ウォーキング
いつもよりも歩幅を広く取って歩く
階段を使う。1段飛ばしで上がることも効果あります。
・足踏み
足を大きくまっすぐ上げることで、大腰筋に効果があります。
・レッグレイズ

仰向けの状態で、膝を伸ばした状態で足を上げ下げするトレーニング方法。
①仰向けで寝る
②膝を伸ばした状態で足を60度くらいまで上げてキープ
③膝を伸ばした状態で足を30度くらいまで下げてキープ
④もう一度上まで上げる
固すぎる場所だと腰を痛めてしまう場合があるので注意してください。
足を上げ下げするとき腰が浮いてしまうと腰を痛めてしまう場合があります。
・ニーレイズ
仰向けで膝を曲げた状態で行うトレーニング方法。
①仰向けで膝を立てた状態で寝る
②ゆっくりと足を上げていく(90度くらいまで)


お問い合わせ
HOME
アクセス・料金
患者様の声
室内風景・施術機器
メディア掲載情報
スタッフ紹介
施術メニュー
症状別メニュー
- O脚・X脚・美脚
- PMS
- TFCC損傷
- アキレス腱炎
- アトピー性皮膚炎
- インピンジメント症候群
- うつ病
- オスグット・シュラッテル病
- コンパートメント症候群
- ジャンパーズニー
- シンスプリント
- ストレートネック
- スポーツ障害
- スマホ首
- タナ障害
- テニス肘
- ドケルバン病
- のどの異物感
- パニック症候群
- へバーデン結節
- マレットフィンガー
- メニエール病
- めまい
- モートン病
- 下痢
- 下腿部挫傷
- 不安症
- 不整脈
- 不正出血
- 不眠症
- 五十肩四十肩(肩関節周囲炎)
- 便秘
- 冷え症
- 副腎疲労症候群
- 動悸
- 喘息
- 外側大腿皮神経麻痺
- 子宮筋腫
- 寝違え
- 後頭部に出る頭痛
- 心身症
- 快腸
- 急性腰痛
- 慢性疲労症候群
- 成長時痛
- 更年期障害
- 有痛性外脛骨
- 機能性胃腸症状
- 片頭痛
- 猫背
- 生理痛・生理不順
- 産後のうつ
- 甲状腺機能亢進症
- 甲状腺機能低下症
- 発汗異常
- 眼精疲労
- 睡眠時無呼吸症候群
- 筋緊張型頭痛
- 群発頭痛
- 耳鳴り・難聴
- 肋間神経痛
- 肩こり
- 肩部打撲
- 肩関節周囲炎
- 肩関節捻挫
- 胃下垂
- 胸郭出口症候群
- 腰椎椎間板ヘルニア
- 腰痛症
- 腰部脊柱管狭窄症
- 自律神経失調症
- 起立性低血圧
- 起立性調節障害
- 足のむくみ
- 逆流性食道炎
- 過換気症候群
- 過敏性腸症候群
- 頚椎捻挫・頚椎損傷
- 頚椎椎間板ヘルニア
- 頚椎症
- 頚部挫傷
- 頚部捻挫
- 首こり
- 骨盤のゆがみ
- 高血圧
交通事故メニュー
交通事故治療におけるポイント
医療機関との併院
症状について
- むち打ち
- むち打ち症とは?
- 交通事故によるむちうち症
- 交通事故による打撲・骨折・捻挫
- 交通事故による腰椎捻挫・腰部捻挫とは?
- 交通事故による腰部捻挫
- 交通事故による関節の痛み
- 交通事故による頭痛・めまい・吐き気
- 様々なむち打ち症状













